

日本家屋の常識と思われていた床下空間をまったく設けないという発想の転換から生まれたSRC基礎(蓄熱床工法)。従来「仕方がない」と思われていた基礎の欠点を補いつつ、さらに多くのメリットを備えたの21世紀型基礎工法です。強度・品質精度・快適性のすべてにおいて従来基礎の性能をはるかに上回り、構造的にも経済的にも大切な家を支えるのがSRC基礎なのです。
- 特許第3051850号
- 特許第3331466号
- 米国特US6568136 B2
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- フラット35適用工法
- 住宅性能保証制度適用工法
- 住宅性能表示制度適用工法
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